地質文献データベース [(独)産業技術総合研究所地質調査総合センター編]

地震発生における変形~破壊の関係式から余震面積と主震のマグニチュードに関する宇津・関公式を導くこと

論文題名(英語)=Derivation of the Utsu-Seki Formula for the Aftershock Area and the Magnitude of the Principal Shock from Deformation - Fracture Relation in the Earthquake Genesis

著者(日本語)=南雲 昭三郎

著者(英語)=NAGUMO Shozaburo

資料名(日本語)=東京大学地震研究所彙報

資料名(英語)=Bulletin of the Earthquake Research Institute, University of Tokyo

出版国=日本

巻=47

号=6

頁=1029-1033

発行年=1969

発行者(日本語)=東京大学地震研究所

発行者(英語)=Earthquake Research Institute, University of Tokyo

論文の言語区分=EN

アブストラクトの言語区分=JA

資料の種類=SE

縮尺=0

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ID=197001037